ぶんころびんブログ

KARTと山の記録や、日々思った事を書き綴ります。
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第657話 2017 第32回 外秩父七峰縦走ハイキング大会参加

JUGEMテーマ:スポーツ



今年もやっと来ましたね。
この日の為にトレーニングを続けて来ました。
果たして、自己ベスト更新できるのでしょうか。
今年から2年継続での完歩が無くなったので、果たしてどれくらいの参加者数になるのでしょうか。

<4/22(土) 前泊>

今年も会社の山歩き仲間4人と小川町のラドンセンターのお世話になりました。
小川町駅に16:45に集合し宿へ向かいました。
途中のコンビニで明日の昼食を買い、17時半頃に宿に着きました。
宿の外見は昨年より更に痛んだように見えました。



(この錆れ加減がいいですね)

今年の部屋は昨年と違い、最大では6人は寝れそうな広い部屋でした。
しかも、なんとカラオケ装置まであるのです。
これにはビックリしました。
大広間のステージ横の部屋なので、恐らくゲスト用の部屋なのではないかと思いました。




早速名物大岩風呂で汗を流しました。
温泉では無いのですが、雰囲気は温泉です。
特に湯船にある大岩がいいですね。
熱くてとてもいいお湯でした。

大広間へ移って夕食ですが、まずはコンビニで買って来た缶ビールで乾杯しました。
やはり湯上がりのビールは最高ですね。
その内に料理がどんどんテーブルに所狭しと並んで来ました。
決して贅沢な料理では無いのですが、この内容で大岩風呂まであって6,500円(税込)は超安いのではないでしょうか。


ところで、大広間のテーブルが確か昨年までは3列とも満席だったと思うのですが、今年は一列空いてました。
他の2列に比べて半分ほどの長さのテーブルですが。
やはり、参加者は少ないのだろうかと思わされました。

今年も宿の社長が日本酒を差し入れてくれました。
昨年は「帝松」と言う地元の醸造アルコール入りのお酒でしたが、信じられないのですがとてもまろやかで美味しいお酒でした。
今回のお酒は同じくこれも地元のお酒で「晴雲」と言うこれも醸造アルコール入りで、やはりこれもとってもまろやかで、帝松に比べるとスッキリした味わいでした。


もちろん、超有名なお高い日本酒のフルーティな味わいには敵わないのですが、醸造アルコール入りでもこの旨さなら普通の純米酒は要らないのでは、と思わせるほどでした。
小川町の酒蔵のレベルは恐ろしいほど高いですね。

その内になんとカラオケが始まってしまいました。
これは3回目ですが初めてでした。
社長はカラオケ好きで、演歌歌手を招待してカラオケ大会を開催しているのです。
壁にはその歌手とのツーショットの写真が並んでいます。

去年の反省から私はビールは500mlの缶を2本、日本酒は湯呑み茶碗で2杯、と抑えましたが、Iさんは美味しさに負けたようで、とうとうカラオケに参加してしまいました。(>_<)
果たして明日はどうなるのやら。

<4/23(日) 大会>

天気は予報通り晴天でした。
最初に寄居始発の上り電車が着いても、下り電車が着いても、思ったほど列が増えないのです。
役場前の用意した駐車場の半分にも満たないようでした。
やはり、1年完歩になったので、ごっそり減ったようでした。
実際、何人の参加者だったんだろうか。

<5:55 小川町役場前スタート> (6:01)
※ ( )内は自己ベストを出した2014年の時刻です。

小川町駅前の標高が約100mなので、標高344.2mの石尊山/官ノ倉山までの標高差は約244mです。

受付でもらったコースマップと記録カードが入った透明な袋を開けて記録カードを取り出そうとしたのですが、中々剥がれなくて焦りました。
仕方ないので破こうとしたのですが、これが全く破れそうになくて、仕方なくまた剥がしにかかり、やっとの事で剥がれてくれました。
もっと剥がれ易くできないものだろうか。
ノリの着いてない部分をもっと長くして掴み易くするとか。

その間にどんどん先に行かれてしまいましたが、焦らずマイペースで歩き始めました。
しかし、今年は皆一回完歩に自信がある方達ばかりのようで、皆結構速かったですね。
最初の上り坂からどんどん抜いて行けるようになりました。






石尊山の登山口には渋滞無しで到着でき、まずは一安心しました。

6:45 石尊山山頂 (6:55)



前を歩く人はパラパラ状態でした。
なんと! 直前の方が官ノ倉山の方へ分岐して行くではないですか!
思わず「そちらにはチェックポイントは無いですよ!」と叫ぼうとしたのですが、ネットでブログを見るとしっかりと各山頂を踏むのを楽しみにしている方もいるので、余計なお節介かと思い留まりました。
中には笠山も奥の山頂を踏んでいる方もいたのです。

<1. 官ノ倉山CP(5.1km) 6:51着> (7:00)

官ノ倉山CPは竹沢駅からのBコースまだパラパラ状態でも全く混まずに助かりました。
下の集落のアスファルト道までの下りも全く渋滞無くスムーズに下れました。
これはこれで嬉しいのですが、なんか少し寂しいですね。
バス通りへ出てから和紙の里までの平地区間は孤独な一人旅でした。

7:17 和紙の里 (7:27)


(和紙の里の建物がリニューアルされていました)

トイレに入り裏で一休みして、これからの笠山登山に向けてカロリー補給しました。
これまではパワージェルでしたが、あまりの甘さに辟易してしまうのです。
それで、今回は ティゴラ エネルギージェルにしてみました。
ジェルと言ってもとても水っぽいので飲み易いと思ったのです。


これから始まる2山目の笠山は標高837mですが、笠山の前に一旦標高480mの地点(和紙の里との標高差約360m)までアスファルトの林道を緩く登り、そこから山道に入って一旦標高350mの萩平まで下り、そこからアスファルト林道を横断しながら標高差490mを笠山山頂を目指して登ります。
この最後の標高差490mが本格的な山登りになります。

この林道の緩い上りは私はいつものように抑えて歩きました。
それでも、最初は人っ子一人見えなかったのにしばらく行くと2,3名見えてきて、追い着き追い越しました。

(緩い登りの最高地点。ここから左の山へ入るところに背の高い桜がありました)

桃源郷の萩平ではまだ桃も桜も咲いててくれました。
歓迎されているようでとても嬉しかったです。
但し、電柱と電線を地中化してくれないと折角の風景が勿体無いですね。






いよいよ本格的な登りに入りました。
これまではほとんど休まずに登れてたのですが、今回はとても辛いのです。
止む無く休みました。
3,4回は休んだと思います。
やはり、そんな状況だったのでどんどん後続が追い付いて先に行かれてしまいましたが、焦ってもどうしようもありません。

これほど苦しい笠山は恐らく初めてでは無いかと思いました。
昨夜の酒が抑えてたつもりでも多過ぎたのだろうか。
それとも歳の影響が一気に出たのだろうか。
それとも、最後のトレーニング2回が心配していた通り、あまり効果がなかったのだろうか。

<2. 笠山山頂CP(16.7km) 8:55着 > (9:05)


(笠山CP)

今こうして自己ベスト時の時刻と比較していると、それでもまだ5分ほど早かったんですね。
抑えていたつもりの緩い林道がよほど速かったのだろうか。

笠山山頂から笠山峠へ約147m下り、峠から標高875.8mの三つ目の山:堂平山へ標高差190mを登り返します。
笠山からは最後の登谷山まで尾根続きになりますが、この区間の登り標高差はこの堂平山への190mが最大標高差の登りになります。
単純な標高差は大霧山(766.6m)〜粥新田峠(540m)の246.6mですが、こちらは下りです。

9:05 笠山峠 (9:15)

いつもなら峠にはバスで来た2年継続の方がたくさんいるのですが、やはり今回はそのような方は一人もいませんでした。
ロードレーサーのグループが7,8名いただけでした。

まだ笠山登山の足も復活してない内の登りはとても苦しいものになりました。
ここでも2,3度休みながら、なんとか山頂に着きました。
山頂ではちょうど4,5名の方がパラグライダーで飛び立とうとしていました。

<3. 堂平山CP(18.4km) 9:25着> (9:32)



いつもは丁字路で突き当たった右手にCPがあるのですが無いので今回は天体ドームがある敷地内にあるのかなと思い行って見ると、お店の準備だけでCPらしきものが無いのです。
お店を準備している方に聞いたら、「10:15から始めると聞いてますよ。」と言うのです。

なんだそりゃ !?
笠山はいつも通り開設されていたのに、一体どう言う理由で隣の堂平山は10:15からなんだろうか。
でも、ここで50分も待つなんてあり得ないので、そのまま先へ進むことにしました。
もし、万一ゴールで「途中のCPのスタンプが無いので完歩と認められません!」と言われたら、別に認められなくてもいいと思いました。
何かに完歩者の名前が載る訳でも無いので、自分としての記録が残れば良いと思いました。

(堂平山山頂から小川町方面の眺望)

もしかしたら、と心配していたら、やはり剣ヶ峰CPもまだ開かれていませんでした。
テーブルとイスがあるだけでした。
剣ヶ峰CPは山頂が狭い為、登りの前にあるのです。


<4. 剣ケ峰CP(19.3km) 9:33着> (9:41)

この登りも直ぐなのですが、大分苦しくなって来ました。

9:38 剣ヶ峰山頂

山頂からは下るのみです。

9:45 白石峠 (9:50)

時間を見たら2014年の自己ベストと比較して1分のアドバンテージしか無くなっていました。
(スタート時点で6分差なので)
しかし、この苦しさなので、これは自己ベスト更新は厳しいなと思いました。
ここから定峰峠までは名前の付いた山は無いのですが、山と呼んでいいほどの厳しいアップダウンが幾つかあります。

尚、白石峠の階段は初めて土嚢で掘れているところを埋めてくれていました。
これで誰も足を挫くことも無いと思います。
安全への配慮に感謝でした。

(白石峠の階段)

10:17 定峰峠 (10:17)



時間を見たら2014年自己ベスト時と同じ到着時間でした。
つまり、アドバンテージが無くなって6分遅れたと言うことです。
本当は直ぐ出発して遅れを取り返したいところですが、体は仰向けになって休みたいのです。
残念ながら仰向けになれるところはなかったのですが、お店でボトルのコーラを買い、座って糖分補給しました。

おにぎりも食べたのですが半分も食べられないのです。
しかし、これでは体力が持たないのでバナナを食べたのですが、これも半分しか食べられないのです。
止む無くティゴラ エネルギージェルを飲んで糖分補給しました。
こんな状況だったので、ここで自己ベスト更新を完全に諦めました。
長めに20分ほども休んで出発しました。

(定峰峠の桜)

定峰峠からも嫌な登りが幾つかあるのですが、糖分補給して長めに休んだ所為か、登りの苦しさが大分薄れたのです。
これは予想外で助かりました。

11:09 旧定峰峠 (10:50)


(お気に入りの旧定峰峠)



それでも自己ベストから25分も遅れていました。
この先どんどん遅れが大きくなって行くかと思うと、もう精神的にはガッカリでした。


(途中の尾根から笠山方面を眺める)

<5. 大霧山CP(25.4km) 11:29着> (11:11)


(到着時に写真を撮り忘れて、休息後に出発して少し階段を下ってから撮り忘れに気付いて山頂へ戻って撮ったので時間が着時間と異なっています)


(進行方向の山並み)

大霧山の山頂では仰向けになって長休みせざるを得ませんでした。
その時に閃いたのです。
もう完全に自己ベスト更新は不可能なので、この機会にこれまで毎年我慢していた秩父牧場のソフトクリームを食べてみようと。
それを思ったら急に元気が出て来て起き上がって下りました。(^^;

大霧山から粥新田峠へは最大の下り標高差246.6mです。

11:52 粥仁田峠 (11:25)

34分遅れでしたが、もう気になりませんでした。
ここから秩父牧場を抜けて 皇鈴山登山口までは毎回力強く歩くことを課題としていました。
しかし、ここは平坦では無く結構な上りもあることが分かりました。
今回はそれだけ弱っていたんですね。

秩父牧場に来たらソフトクリーム売り場に列が無いのです!
列があっても絶対並んで食べようと思っていたのに、ここまで神様は配慮してくれなくてもいいのに、と感謝していただきました。


奥の屋根付きのテーブルが空いていたので座ってゆっくりいただきました。
初めてのソフトクリームは、やはり人気なだけにとっても濃厚で美味しい!!!
これの為なら毎回自己ベスト更新は諦めてもいいかな (^^;


神様へ感謝して歩き始めたら、なんとソフトクリームを食べながら歩いている人が二人もいました。
ソフトは食べたいし、タイムはロスしたく無い気持ちは良く分かります。


12:32 二本木峠 (11:57)



ここからの上り坂も結構厳しいんですね。
これまではあまり気にならなかったのですが、やはり今回はダメですね。
ただ、糖分補給と長休みの所為か、その後思ったほど体力のダウンは無いのですが、暑さで少々バテ気味になって来ました。

皇鈴山登山口からも一回の登りでは山頂に登らせてくれません。
それは分かっていたので一喜一憂しないようにしていました。
苦しさも前半ほどでは無くなり、少し頑張れました。

<6. 皇鈴山(みすずやま)CP(31.3km) 12:47着> (12:11)



あともう一山です。
それを思ったら更に元気が出て来ました。
なんとか休まずに登谷山に登り切れました。

13:03 登谷山(とやさん)山頂


(この山頂は地味過ぎ。もっと演出できないものか)


(山頂から寄居方面の景色は絶景)

残念ながら晴れているのに今年も山頂にCPはありませんでした。
いつも言っているのですが、最後の7山目を登りもう登りが無いという安堵感と達成感、そこで山頂からの絶景を眺めながらスタンプをいただける感動は絶対同期させないと損です。
ゴールも感動ですが、それに匹敵する感動です。
こんな演出効果をみすみす捨てるなんて・・・。
ちょうど参加者も大幅に減ったようですので、是非来年からは元に戻して欲しいと思います。

<7. 登谷山CP(32.3km) 13:07着 > (12:30)

もう41分も遅れていました。
でも、休もうとは思いませんでした。
いつもならここでおにぎりやバナナで最後の腹の足しをしてから歩き出すのですが。
体が何故か求めなかったのです。
もしかしたら、直ぐ先の日本水(やまとみず)の接待所で夏みかんをいただき、水も補給して飲めるのでそこで少し休めば良いと思ったからかも。

(途中の山肌に太陽光発電パネルが! 雨などで地滑りしないのか?)

13:17 日本水(やまとみず)接待所 (2014年は寄っているが時間の記録無し)

今年の夏みかんは身がたっぷり入っていてしかも、とっても美味しくて嬉しくなりました。
3切れいただきたかったのですが、2切れで遠慮してしまいました。
やはり、まだ沢山の方が寄るので。(^^;
もちろんペットボトルは空だったので給水して、ラストスパートに向けたっぷり飲まさせていただきました。

ここからのラスト9kmは全力で下りました。
もちろん、両足を同時に離しての走りはしません。

(途中の緑の景色には癒されました)


(この花はなんと言う名前だろうか)

これだけのスタミナがどこにあったのかと自分でも信じられないぐらいのスパートができました。
この下り中盤からほぼ同じぐらいのペースの方に追い付き、以後平地区間もずーっと引っ張ってもらいました。
さすがに最後の1kmぐらいはスタミナ切れで苦しかったのですが、なんとか付いて行きゴールできました。

<ゴール(42km) 14:22> (13:44)



所要時間:8時間27分

登谷山CPで41分遅れをなんと33分遅れまでに8分も短縮しました。
これは恐らくこの区間の自己ベスト更新だと思います。
但し、全体の自己ベストを更新できなかったので、詳しい区間毎の分析は意味が無いので止めました。

(味噌田楽は1本50円5本で200円と言うので5本買ったが3本しか食べれず、2本はビールを買った方にあげました)


(堂平山CPと剣ヶ峰CPのスタンプが無いと言う前代未聞の完歩賞カード。逆にこれは希少価値がある?)

このタイムはなんと昨年ミスコースした時(第612話)のタイム8時間15分より12分も遅かったのです。
前日の酒の影響はほとんど無いと思います。
やはり、最後の2回のトレーニングが失敗だったんだろうか。
それとも、やはり歳なんだろうか。
もうそろそろ引退の潮時なんだろうか。

ところで、今回からCPでのスタンプは参加者が自ら押すように変わりましたね。
スタッフを削減してもスタンプを多くして待ちが発生しないように工夫していました。
これはいいアイデアだと思いました。

但し、参加賞はコーラ味の飴一個だけ、完歩賞は賞状1枚だけとなりました。
まあ、参加賞や完歩賞狙いで参加している訳では無いので良いのですが、なんか寂しいですね。
もし、来年有料となったら少しは変わるんだろうか。

(参加賞の飴)

尚、堂平山CPを10:15からとした理由はなんなんだろうか。
剣ヶ峰CPと合わせて、事前にそのようなお知らせがあったのだろうか。
過渡期の混乱だったのだろうか。

スタッフ、ボランティアの皆様、多少の解せない事はあったのですが、今回も大変お世話になりました。
今回は特に苦しかったのですが、外秩父の素晴らしい自然と里山は十分に堪能できました。
ありがとうございました。

(ゴールから寄居駅へ向かう途中にある荒川はいい渓流です)
| ぶんころびん | | 23:37 | comments(2) | trackbacks(0) |
| ぶんころびん | 2017/04/26 12:13 AM |
ぶんころびんさん、こんばんは。
いろいろとあった七峰お疲れさまでした。
CPの開設の件ですが、私が堂平山CP頃に机に白い布をかぶせ開設の準備をしており、ギリギリ自分で押すことが出来ました。
今回は、官ノ倉山、笠山、剣ヶ峰、登谷山でスタンプを押してもらい、堂平山、皇鈴山、大霧山ではセルフでした。
大霧山は無人でした。
今回スタート地点に着いた時は、それなりに参加者が並んでいましたが高齢者やグループでの参加が激減したのではと感じました。
それにしてもゴール時間はほとんど同じでしたね。
ゴール後ぶんころびんさんがいないかゴール会場を見渡しました。ゴール受付を左に行って少し奥行きが広くなる角の所にコンニャクを食べている方がいたのでもしかするとぶんころびんさんだったのかもしれません。今年も中間の縦走区間はボロボロでしたが、最後の10キロはいつもの通り歩くことが出来ました。私の場合は、休憩をとらないだけでおそらく山道を歩くスピードは遅いです。それにしても山屋は、当たり前ですが登山道に強いですね…抜かれまくりました。
ただ、最後の10キロは、私の得意とする区間なので結構追い抜き返しました。
昨日行きつけの接骨院に行って脛をマッサージしてもらったおかげで本日から歩いて出勤することが出来ました。
5月中旬に50キロマラソンの大会に歩きで参加予定です。
制限時間が、7時間なので少しは走らないと関門が厳しそうなのでこれから作戦を練ります。
ぶんころびんさんは、次は?
| suiteki | 2017/04/25 7:48 PM |









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