ぶんころびんブログ

KARTと山の記録や、日々思った事を書き綴ります。
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第628話 2016 GEN CUP Rd.4参戦

JUGEMテーマ:スポーツ


(練習走行&タイムアタック出走、Azu-Matchさん撮影)

9/3(土)にGEN CUP Rd.4へ参戦してきました。
前々日まで雨予報だったのですが、前日に15時からの1時間だけ弱雨で以外は全て曇りに変わりました。
これは大ラッキーでした。
直射日光の強い日差しが無いことは天国です。
耐久の後半1 時間の弱雨は恐らくレインタイヤに変える程では無いと思います。
しかし、薄っすらでも路面が濡れるとスリックタイヤなので結構滑る状態になると予想され、雨が得意/不得意で差が出て、ドライの前半とは全く異なった面白い展開になると期待しました。
当日は朝zwardsくんを五井駅まで迎えに行きました。
天気は予報通り曇りで、このまま晴れないようにと神様へ祈りながらNTCへ向かいました。
パドックには8時過ぎに着いたのですが、まだほとんど参加者が見えず、もしかしたら1グループしか参加者が集まらないのではと心配になりました。

しかし、それは杞憂でした。
ドラミで3グループに分けることが発表になりました。
但し、10名、9名、 9名の総勢28名でした。
夏のレースを敬遠したのか、雨予報を嫌ったのか、分かりませんが、暑くても、雨でも参加して欲しいですね。

受付で耐久ハンデの為に体重を計りました。
ヘルメットやリブプロテクターを付けずに計測して74.5kgでした。
フル装備では恐らく76kgにはなっていたと思います。
ヘルメットはARAIの軽いメットではないですから。(^^;

<公式練習7分+タイムアタック5分>

既に日が差して暑くなってきました。
ザーザー降りの雨になるよりは良いのですが、当日でもコロコロと変わるのは止めて欲しいのですが・・・。

2番目の走行グループになり、1グループ目が走行してピットに戻ってきたカートを選びます。
いつものように特に積極的に選ぶ事をせず、先頭から4、5番目の空いてるカートにしました。
マグネットのゼッケンを貼り、計測器を取り付け、シートへ座ろうとしたら、失敗!!
シートの幅が広過ぎるのです。
XLサイズのようでした。
いつもの事なのに、なんで最初にシートのサイズを確認しないのだろうか (~_~;)
早速ゼッケンと計測器を取り外し、後方の空いてる普通サイズのカートへ改めて取り付けました。
果たして、カートの調子は・・・。


最初のラップはカートの癖やタイヤグリップを確かめながら走りました。
ブレーキングも含めて特に変な癖も無いし、グリップも満足で安心しました。
因みに、タイヤはADVANのSL07でした。
タイムは40秒前半から始まり、39秒後半と1ラップ毎に短縮し、39.57秒を確認し、次は前半に入れるぞと意気込んだラップの6コーナーでフロントタイヤが突然滑り出し、アウト側の芝生近くまで膨らんでしまいました。
その後の各コーナーでもレコードラインをキープできず、これじゃタイムを出せないと思い、まだタイムアタックが始まる前に1,2周クーリングダウンしてタイヤを冷やすことにしました。
こんなに熱ダレするタイヤは初めてでした。

(Azu-Matchさん撮影)

2周クーリングしてもう行けるだろうと思い6コーナーから加速してモナコヘアピンを立ち上がり、フルスピードでホームストレートに入ったら日章旗が掲示されていてタイムアタックに入りました。
グリップが復活したとしても恐らく3周は持たないだろうと思い、2周でベストラップを出さなければ、と思いました。

1コーナー,2コーナーとグリップが復活してレコードラインを気持ち良くキープし、6コーナー、モナコヘアピンも狙ったラインをキープして立ち上がり、ホームストレートへ入ったら何とチェッカーフラグが振られたのです。
エーッ! なんで、なんで ???
電光掲示板のタイムを見たら39.719秒で、もう1周あれば39秒前半を狙えたのに、これじゃ練習走行時のタイムより遅いじゃないか〜、と残念至極でした。

それにしてもタイムアタックは5分なのに1周しかできないってどういう事なんだ! と頭はチンプンカンプン状態でした。
パドックへ戻って気付きました。
クーリング走行の1周目を終えてコントロールラインを越えて、2周目のクーリング走行に入った直後に日章旗が出されたのではないかと。
クーリングで走行しているので1周に2分ぐらい掛かっていたと思います。
逆算したら、もっと掛かっていたってことかな ?
取り敢えず疑問が解決してスッキリしましたが、悔しい気持ちに変わりはありませんでした。

3グループ目も走行が終わり、決勝のグループ分けが発表されました。
もしかしたらCグループかなと思い、最初にCグループのグリッド表を恐る恐る見たら名前がありませんでした。
あのタイムでAグループは絶対無いので、ということはBグループだと思いBグループのグリッド表を見たらありました。
9台中8番グリッドでした。
BグループにはAクラス常連のzwardsくんもいてビックリしました。
但し、zwardsくんは2番グリッドではありましたが、タイムアタック時のカートの調子が今一だったようです。

(Azu-Matchさん撮影)

<Bクラス スプリント決勝> 12周

8番グリッドなので4列目のアウト側最後尾です。

(スプリント決勝グリッド Azu-Matchさん撮影)

ローリングは2周してスタートしました。
3コーナーまでは多少ゴチャゴチャしましたが、4コーナを立ち上がった時にはグリッド通りの順番だったと思います。
4,5周走っていたら、なんと前にzwardsくんがいるではないですか !
2番グリッドの彼がこんなところを走っているってことは、カートの調子が良くないって事です。

一方、私のカートは練習走行&タイムアタック時のカートより若干パワーがあるように感じました。
操縦性もブレーキも特に問題ありませんでした。

(Azu-Matchさん撮影)

6周目の2コーナーで彼を抜いたのですが、続く3コーナーで抜き返されてしまいました。
やはり抜き方がへたくそです。
続く7周目の3コーナーで再度抜いたのですが、立ち上がりが苦しくなり、4コーナーで再度抜き返されると思ったのですが、zwardsくんが先に行かせてくれました。m(_ _)m
この体重の所為もあるのかコーナー立ち上がりが遅いのです。
特にINから抜く時はコーナーのRが小さくなるので、コーナリングスピードも落ちるので尚更です。

(私とzwardsくん、Azu-Matchさん撮影)

このやりとりがzwardsくんのビデオにしっかり映ってました。
その後の私の走りも映っているのですが、CP外しまくりですね。(~_~;)
こんな下手くそでは速い訳がありません。

(zwardsくん提供:3分45秒ごろから私が出てきます)

結果、1番手上がって7位でゴールしました。
自己ベストは39.538秒とやっと練習走行時のタイムに戻りました。


(昼休みにはA社長のミニクーパーが走ってました。3名乗車で49秒台と結構速かったです)


(Azu-Matchさん撮影)

<110分耐久レース>

毎回感じるのですが、これはチーム制のスプリントレースですね。
4人チームとしてミニマム7回のピットストップなので、8スティント。
つまり、110分 / 8スティント = 13.75分/スティント。
ドライバー交代時間も入れると、一人一回約12分のスプリントレースを2回走ることになります。
これは身体にかなりの負担を強います。

ところが、私を含む個人参加チームは今回初めて5人チームになりました。
(メンバー)
・zwardsくん
・Nさん
・Sさん(初めて)
・Oさん(初めて)
・私

スプリント決勝のグループを聞いたら、SさんはB、OさんはCでした。
単純に一人2回ドライブとすると、110分 / 10スティント = 11分/スティント。
つまり、実質一人一回9分半のドライブを二回りすることになります。
一回のドライブ時間が短くなることは良いのですが、ピットストップが9回と2回も多いと表彰台は無理です。

そこで、エンジョイレースにするか、7回ストップにして表彰台を目指すか、をメンバーに聞きました。
結果、やるからには表彰台を目指すことになりました。

となると、ピットストップを2回減らさなければなりません。
つまり、2人が2回分の22分を連続して走らなければならないのです。
1人は最も若いzwardくんにお願いするとして、もう1人が問題でした。

正確な年齢は分からないのですが、 NさんSさんOさんは40歳前後、私は62歳なので、NさんSさんOさんのどなたかにお願いしたかったのですが、皆その厳しさは充分分かっています。
かといって、私も2st 21馬力のEasyKartを20分も連続してドライブしたことは無いので、集中力、体力が持つのか、首が持つのか、全く自信はありません。

スプリントレースは12周で走行時間はどのグループも8分も掛かりません。
同じ走りを10分続けることさえ厳しいのに、倍の20分は可能なのか・・・。
しかし、誰かがやらなければなりません。
結局、私がやらざるを得ませんでした。

レンタル100仕様のリストリクタ付きKTなら練習走行で、空いてる日は20分交代なので、20分連続走行したことは何度もあります。
但し、練習走行と本番レースでは違うので本当に走り切れるのかとても心配でした。

そこで、少しでもzwardsくんと私の走行時間を短くする為に、NさんSさんOさんの走行時間を通常の4人チーム時の13分(0.75分(45秒)切り捨て)と増やし、それに依る減少分(13分 ー 11分)2分 x 6回 = 12分をzwardsくんと私の2人で分ければ、22分 ー 6分 = 16分、とかなり負担は減ります。

しかし、少しでも表彰台を目指すならチームで一番速いzwardsくんの走行時間を少しでも長くするしかありません。
zwardsくんは22分のまま、私だけ減らす訳にもいかず、結局次の走行スケジュールとしました。

1. zwardsくん:22分
  ↓
2. Nさん:11分
  ↓
3. Sさん:11分
  ↓
4. Oさん:11分
  ↓
ガソリン補給
  ↓
5. Nさん:11分
  ↓
6. Sさん:11分
  ↓
7. Oさん:11分
  ↓
8. 私:22分

抽選結果、グリッドは7台中の5番グリッドでした。
抽選のカートは果たして当たりか、外れか・・・。

いよいよスタートです。
スタートドライバーのzwardsくんには、ドライブ時間が長いので焦らず落ち着いて行こう、と話しました。
しかし、zwardsくんは周回を重ねる毎にどんどん順位を上げるのです。

(zwardsくん、Azu-Matchさん撮影)

スタート直後の1コーナーで4番手に上げ、その後トップを走っていた前回表彰台のチームがハンデピットを消化する為1ラップ目のモナコヘアピンでピットインした為3番手になり、そこから上位2台で抜きつ抜かれつの競り合いが始まりました。
そんな中で、なんとzwardsくんは着実に順位を上げて、なんとトップに立ったのです。
これにはビックリでチームメンバーが盛り上がり、ピットロードのガードレールまで行って、ホームストレートにトップで帰ってきたzwardsくんに手を振り上げて健闘を讃えました。

(トップで帰ってきたzwardsくん!)


(zwardsくん提供:5分40秒過ぎで3コーナーでKさんを抜いてとうとうトップに立っています)

スタートドライバーは各チームのエースドライバーなので、そのエースドライバーを5番グリッドからスタートして6分弱で抜き去ったのですから、これは途轍もなく凄いことです。
ただ、最後まで持ってくれるのかがとても心配でした。

10分経ち、15分経ち、20分経ち、38秒前半〜後半をキープして走り続けてくれました。
21分経ちピットサインを出してNさんへ交代しました。(1分前にピットサイン出し)
zwardsくんを労ったら思っていたより全然へっちゃらのようでビックリでした。
やはり若さは絶対的な武器ですね。
カートの戦闘力は問題なさそうですが、変な癖や問題はないかと聞いたら、特に無いとのことで安心しました。

2ndドライバーのNさんも順調に周回を重ねてくれました。
3rdのSさんも、4thのOさんも快調にラップを重ねてくれました。
順位は3番手〜5番手を行ったり来たりを繰り返していました。

(Nさん、Azu-Matchさん撮影)

ガソリンを補給して、二回目のNさんSさんもとても順調にドライブし、Oさんの番になりましたが、Oさんはもうグロッキーでドライブ不可能なのでzwardsくんに代わってもらったと言うのです。
確か、Oさんのところでセーフティカーが入って2周したはずですが、それでもやはりこの暑さの所為でしょうか。
実はセーフティカーでドライバー交代しようかとも思ったのですが、その分他のメンバーに予定外の負担が行くのでこの暑さではリスクが高いと思い、予定通りとしたのです。

(Sさん、Azu-Matchさん撮影)


(Oさん、Azu-Matchさん撮影)

zwardsくんに本当に大丈夫かと確認したら、大丈夫と力強い返事だったので任せました。
さすがに予定外の二回目はかなり厳しかったと思いますが、zwardsくんは38秒台で安定してラップを重ねてくれました。

いよいよ、最後の私の番です。
本当に最後まで持つのか、一抹の不安を感じながらコースインしました。
この頃には曇り空になっていましたが、ここまで90分走ってきてタイヤグリップが全く落ちれていないことに驚きました。
最初に乗ったカートのタイヤはなんだったんだろうか。

(私、Azu-Matchさん撮影)

また、エンジンはとてもパワーがあり、重量級の私でもコーナー立ち上がりを力強く加速させてくれてとても楽しくなりました。
2周して前のカートに追い付いたのですが、やはり下手くそで2回抜いて2回抜き返されると言う散々な結果でした。
そこで詰まっている間に後ろからAzu-matchさんに2人一遍にズバッと抜かれたのです。
さすがにチャレンジCUP Rd.4 S-SSクラス勝者です。
このようなレベルの方がたと一緒に走れることはとても貴重で勉強になるのですが、残念ながら着いていけないのです。(T_T)

その翌ラップで何とか抜いてそこから39秒台で快調にドライブできました。
カートが良いとドライブしていてとても気持ち良いですね。
ドライビングHIGHというのでしょうか。
もちろん、まだ4,5分しか経ってないので、無駄に力んだりせず最後まで持たせることを意識しながら滑らかで精度の高いドライブを心掛けていました。

走法としては、トップスピードまで行かずにコーナーへ入る3コーナーとモナコヘアピンは一瞬でもブレーキングを遅らせてスピードを稼ぎ、その分少しブレーキングを残しながら切り込み、以外のトップスピードからフルブレーキングで入るコーナーでは直線部分でブレーキング終わらせる走法でした。

終了後に配布されたリザルト表には前々回のように全ラップが記載されていたので、確認したら自己ベストは38.955秒で、特に後半はほとんどが39秒前半でした。

ゴール予定時刻が15時37分だったので、後半はコントロールラインを通過する度に長針の位置を確認し、早くチェッカーフラグを振ってくれと祈っていました。
ただ、集中力も体力も思った程消耗せず、首もほとんど大丈夫な状況で意外でした。
案ずるより産むが易し、てやつですね。(古っ!)

やっと、センターマーシャルのHさんがラスト1ラップのサインの片手を上げ、ピット前のガードレールのところで手を振っているメンバーを見て最後の一周を慎重に走り、チェッカーを受けました。
電光掲示板ではトップチームと1周差の3位でした。
2位チームとは同一周回数です。

これにチームハンデ・+2.5を加算して果たして表彰台へ上れるのか不明でしたが、実周回数で3位は予想外の成果で、メンバーを労い喜びを分かち合いました。
寄せ集めの個人参加チームが、それも5人もいて実周回数で3位に入るなんて、一体誰が予想できたでしょうか。

zwardsくんが一番の功労者でしたが、他のメンバーも含めて全員が安定してラップを刻み、各自の責任をキッチリ果たしてくれたことが要因でした。
誰一人がクラッシュしたり、スピンしてコースアウトしたらこの結果はありませんでした。
メンバー全員に心から感謝でした。

いよいよ表彰台前に集合して結果発表でした。

なんと、個人参加チームは2位でした。
ハンデ加算後は優勝チームと同一周回でした!
メンバーと一緒に上る表彰台は最高の気分でした。

ところで、タラレバですが、私の体重がもう0.5kg重ければ、我がチームが優勝してました。
朝の受付での計測で74.5kgでしたが、75kg以上でプラス1周のハンデが付いたのです。
この時ほど体重が増えてくれれば、と思った時はありませんでした。(^^;

もちろん、冗談です。
タラレバは各チームにいくつもあったと思うので、それ言ったら切りがありませんから。

尚、前回耐久2位だったチームは今回はアンラッキーにもラップタイムが41秒台のカートに当たってしまいました。
個々のチームメンバーは皆38秒台で走る実力を持つチームです。
毎回スプリントAクラス表彰台を競う速い方々です。
実際、過去にAクラスで優勝したSさんや、今回のAクラスで優勝したYさんもいるチームです。
その彼らが乗っても41秒台がやっとなのです。
最初の頃は40秒を切るラップもあったそうですが、以後はほとんど41秒台へ落ちたそうです。
もう戦意喪失です。
110分間、何の為に走っているのか、意味を見出せずに走っているのです。
当然ながら、パドックのチームの雰囲気も暗いのです。

マイカートでは無いのに、この状態で戦わなければならないのは可哀想過ぎます。
もちろんレンタルカートとは言っても、完全に全台数を同じ調子にコントロールするのは不可能です。
ある程度の当たり外れは止むを得ません。

でも、これだけ遅ければ、エンジン不調として早めにカート交換を申し出た方が多少のタイムロスがあったとしても良かったのでは、と言ったのですが、ハッキリとトラブルがあった訳ではないので交換してくれるか分からないと言うのです。
チェーン切れやエンジンが吹けない、ブレーキが効かない、などの明確なトラブルなら交換してくれますが、「遅い」についてはラップ何秒以上だったら交換してくれるのか基準が無いのです。
誰が乗るかによってもタイムは変わってくるので、確かに明確な基準化は難しいのですが。
何かいい改善策はないだろうか。
もしかしたら、そのカートって、私が最初に乗った5,6周でタイヤグリップがタレたカートだろうか。

GENスタッフの皆様、参加者の皆様、暑い中大変お疲れ様でした。
皆様のお陰でこの素晴らしい体験をさせていただけました。
心から感謝いたします。

また、次回(11/5)お会いできることを楽しみにしています。
| ぶんころびん | KART | 00:36 | comments(4) | trackbacks(0) |
| ぶんころびん | 2016/09/11 8:54 AM |
こんにちはSことryutaです。
GEN CUPは前回初めてOさんとともに参加し今回は2回目でした。
マイスターばかりの集団でレベル高くてびっくりしてますが、皆様のおかげで望外の2位表彰台なんて素晴らし過ぎました!
いやぁ、しかしあの暑さのなかで20分以上も連続走行して、後半のほうがタイムが速いって凄すぎます!
とてもじゃないですが私には無理です。笑
今回はご一緒できて本当にありがとうございました。
| ryuta | 2016/09/10 5:49 AM |
> zwardsくん
大変お疲れ様でした。
そうです。コンマ何秒の違いが以後の展開が大違いなります。

えーっ! Oさんに頼まれた時嬉しかったんですか&#8265;
アンビリーバボ&#10071;
やはり若さって凄いんですね。
そう、次回はKさんも一緒に戦いたいですね。
| ぶんころびん | 2016/09/09 9:24 PM |
お疲れ様でした。

スプリントはタイトラあとコンマ何でも違えば全く結果がちがかったかもしれないので悔しいですねー笑

耐久はホントにストレートエンドが伸びるカートで良かったです。Oさんに頼まれたときは正直嬉しかったですね!次はKさんも一緒に表彰台に登りたいですね

今後もよろしくお願いします
| zwards | 2016/09/09 8:29 PM |









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